妻が浮気している…。
ハラワタが煮えくり返る気持ち、悲しい気持ち、今後どうしようという葛藤、色々な感情でもうどうにかなりそう…

それでも、「絶対に許せない、復讐してやる!」と考えるのはちょっと待ってください。
妻の浮気対策の方向性を間違えると、取り返しのつかないことになります。
まずはこれから紹介する奥さんの浮気に復讐を実行した3つの実話から、やるべきこと・やってはいけないことを参考にしてください。
行動を起こすのはそれからでも遅くはありません。

[1]妻の浮気に気付いて仕返した実話

夫が意外な方法で妻に復讐、その結末は?

妻の浮気相手は職場の同僚だった

私は結婚4年目。妻は看護師として働いているのですが、職場の同僚の男性看護師Nと浮気をしていました。
相手は独身、妻と同世代でした。

浮気疑惑は共通の知人から、スマホのメール履歴で確信

妻の浮気の疑惑は、共通の知り合いから漏れ伝わってきました。
私の飲み仲間に、妻とその不倫相手と同じ職場で、2人をよく知る女性の友人Kがいました。
Kの話を聞いているうちに「何か怪しい。妻はNと浮気しているのではないか」と思いはじめました。

それで妻が入浴している間にスマホのメール内容を確認しました。

内容は、思ったとおりでした。妻は、同僚Nと定期的に会っていたのです。

妻の浮気場所は職場だけでなく「自宅」も

主な浮気の場所としては、夜勤が一緒になった時には仮眠室だったようです。
それだけならまだしも、私が仕事へ行っていて妻が休みの時は自宅に浮気相手を招いたり、浮気相手の家へ行ったりしていたようです。

妻の浮気への復讐は「目には目を」

妻の浮気を確信し、私は復讐に燃えました。

何をしたかというと、目には目を、と自分も浮気をする事にしたのです。

しかも、相手は妻の同僚。今まで飲み仲間としていた女性Kです。

ただ浮気をしただけでは復讐にならないと思い、浮気がわざとばれるように行動しました
相手からの連絡は常に妻がいる時にしたり、スマホをわざと見える位置においたりと、妻に気づかせて精神的に追い詰めてやろうと作戦を取りました。
もちろんその間は妻とは夜の生活は一切ありません。

浮気復讐の結果は消耗から離婚へ

お互い浮気をしたことで消耗しました。
最後は2人で話し合い、子供もいなかったこともあり、結局離婚しました

[1]復讐実話の失敗ポイント

目には目を、作戦で妻に復讐をした旦那さん。その方法は衝撃的で予想外なものでした。
離婚されたとのことですが、そこまでには相当の時間と体力、精神力を労したでしょう。
自分も浮気をしたことで妻に慰謝料の話も出せなくなってしまったのはもったいないですし、 奥さんにも「お互い浮気してたんだからしょうがないよね」くらいにしか思われなかったでしょう。
確たる浮気の証拠を掴んで、慰謝料を求めるほうが奥さんへの復讐になったのではないのでしょうか。

○良かったポイント(やるべきこと)
  • 浮気を疑っても、すぐに奥さんに問い詰めなかった
  • スマホで事実を確認した
×ダメだったポイント(やってはいけないこと)
  • 「感情に任せて」復讐を実行に移した
  • 自分も浮気=妻との関係が不利になる 復讐方法を選択

[2]奥さんの浮気相手に報復した実話

仕事中、たまたま浮気現場に遭遇!

妻の浮気に気づいたのは偶然

私は妻ととこどもの3人ぐらし。共働きで日頃から夫婦でゆっくりする時間が無いに等しく、まさか妻が浮気していたとは・・・全く気づきませんでした。
私は朝早くから夜遅くまで仕事をしていましたし、妻はパートタイムで仕事をしていました。妻は家事もやっていましたし、こどもの保育園の送り迎えとパート意外では家を空けることはないはずでした。


妻の浮気を知ることになったのはほんとうに偶然でした。
たまたま私が仕事で普段は行かない地域まで足を伸ばした時、通りかかった道沿いにあるホテルに妻が見知らぬ男性と入っていくのを見掛けてしまったのです。初めて浮気を知った瞬間でした。


それまで全く疑う事すら無かったので見間違いかとも思ったのですが、その時の妻の服装に覚えがありました。私がいいねと褒めた服だったからです。「妻は浮気している」と確信せざるを得ませんでした。


妻の浮気の証拠をとった方法は「尾行」

その日を境に、私は妻の行動を疑い始めました。
妻が居ないうちに彼女の携帯も調べました。確信的な言葉は無いものの、浮気相手からと思われる怪しげなメールを発見しました。
それを理由に問い詰めましたが、妻はシラを切り通すばかり。
ホテルに入っていったのをこの目で見たので浮気は絶対なのです。しかし写真等ないと証拠にはならないことに気が付きました。


なんとしてでも証拠を見つけたいと思い、妻に黙って有給を取りました。普段通りに仕事に行くふりをして妻のパート先に行ってみると、ホテルで目撃した男性を見付けたのです。

復讐の矛先は、浮気相手

浮気相手を目撃したその場で男性に声を掛けて白状させました。
相手も既婚者だと知り、改めて話をする段取りをつけました。

気が済むまで殴って川に落とし、慰謝料として100万を請求しました。

妻の浮気後の2択:別れる? or やりなおす?

家に帰り、妻に浮気相手と会ったことを話しました。
私に離婚の意思はありませんでした。妻と居たいとの気持ちが強かったのです。
ですが気持ちとは裏腹に、相手から慰謝料を受け取っただけではなかなか気持ちの切り替えも出来ず、しばらく家庭は険悪な状態でした。
妻も居心地の悪さを感じていたのでしょう。知人に相談し、その知人と私と妻の三人で話し合いました。妻の過ちを水に流して今後を考えるか、きっぱり別れるかどちらかにした方がいい、とその知人に言われました。

私は妻と暮らしていく方を選びました

いろいろありましたが、現在はすっかり夫婦円満な家庭になっています。

[2]復讐実話のポイント

妻と復縁することを望んだ旦那さん。自ら尾行したり、浮気相手のところへ殴んだり、気持ちはわかりますが、かなりリスクが大きい行動と言えます。
しばらくは奥さんとも不穏な空気だったようですが、第三者の介入によって見事平穏を取り戻したようです。
このケースのように当事者以外の協力も仰いでみるのは良いことですね。
他人の言葉でカッとなった気持ちが落ち着いてきて、冷静な判断をしやすくなると思います。
離婚については弁護士、浮気証拠については興信所、などプロに助言を求めるのも良いでしょう。

○良かったポイント(やるべきこと)
  • 浮気=離婚と決めつけず復縁した
  • 第三者に協力を求めた
×ダメだったポイント(やってはいけないこと)
  • 証拠不十分で奥さんに問い詰めた(シラを切られますし、その後は警戒心が強くなり、決定的な証拠がとれなくなります)
  • 素人にはリスクが大きい「尾行」を実践(旦那さん本人による尾行は非常にバレやすい)
  • 暴力という犯罪になりうる復讐方法(逆に訴訟されるケースもあります)

[3]妻の浮気復讐に成功した実話

6股浮気妻 VS 探偵を雇った夫

女の浮気・不倫もバレる

同じ会社の女の子:T子の話です。T子は一昨年結婚しました。新婚旅行もハワイへ行き子作りをしていると聞いたので円満な家庭だと思っていましたが、急に夫が子作りに協力しなくなり、どうしていいかわからないと相談されました。


数日経って、さらに話を聞くと「浮気がばれた」と言っていました。


T子の浮気は、仕事で取引のあったお客様数人や、飲み屋でたまたま出会った男性など。合計で6人もの男性と浮気していたのです。中には、結婚して子供がいる方もいました。
旦那さんの帰りが遅いのをいいことに、ホテルに行ったり、独身の方の家に行って浮気を繰り返していたそうです。


その奥さんの浮気がバレた理由

旦那さんは、T子に気づかれないように、探偵を雇いました


IT系に勤める旦那さんで、仕事が忙しいときは朝帰りになることも多かったみたいです。
そんなある日、朝方帰ると旦那さんに言われたT子は、浮気相手に連絡をとりホテルにいき浮気しました。
朝方、ホテルを出た瞬間、待っていた探偵に写真を撮られたのが証拠になりました。一緒にいた男性の方も、もちろん証拠として写真を撮られました。


その他、家に盗聴器がセットされており、疑っていた旦那さんはT子の行動をすべて、把握していたようです。

より強固な浮気の証拠を。

旦那さんにバレたT子は、携帯を取られ、旦那さんが録画していた盗聴器の記録と一緒にこの日は誰と会った、この日はどこに行ったとの突合せ作業が始まったそうです。


浮気相手が、はっきりと明確になった旦那さんは、T子がその浮気相手を呼び出すように仕向け、喫茶店で、浮気相手の後ろに気づかないように座り、T子が「あの日Hしたよね」「あの日ホテル行ったよね」と質問させて、「うん、行ったね」という浮気した事実の言葉を録画・録音しました。

復讐内容は離婚と「慰謝料」

結局その旦那さんは、T子とは離婚しました。
その後、浮気相手に「あんたが妻と浮気したから、僕たちは別れたんだ」という督促状を出しました。


旦那さんはまず、探偵を雇った際に自分が支払った金額を取り戻したかったそうです。
その後、取れるもんはもらってやるということで、6名からお金を受け取ったそうです。
その中の1人、T子の浮気相手ですが、結婚して子供もいたそうで、家に督促状を送りつけたので、その奥さんにも気づかれてしまい2月初に裁判するそうです。。


T子は、離婚後一瞬は反省してましたが、数か月もたたないうちに、いろんな男性と関係を持ち、早く結婚して幸せになりたいと言っています。T子の今後が心配です。。

[3]浮気復讐実話の成功ポイント

6人と浮気した妻、追い詰めるために探偵を雇った夫。その攻防戦はすさまじいものですね。
この旦那さんのように奥さんの浮気調査で探偵に依頼する男性も多いようです。
自分で尾行するよりも早く・確実に、さらに仮に離婚裁判になった時に使える、有効な証拠をとってもらえるからです。
しかし当然お金がかかりますから、追加料金無しなど明朗会計であることはもちろん、慰謝料請求まで考慮して、弁護士との連携がある興信所・探偵社に依頼するのがポイントです。

○良かったポイント(やるべきこと)
  • 証拠の確保はプロに相談・依頼した
  • 自宅に盗聴器をしかけて証拠を確たるものにした
  • 決定的な浮気証拠を武器に、慰謝料を獲得した
  • 金銭面は浮気・不倫相手から報復した

妻の浮気の対策

3つの実話から学ぶ、妻の浮気に気付いたあとの対策を解説します。

離婚 or 修復 どちらを希望しますか?

離婚したい場合

単に離婚するだけでしたら合意さえあれば離婚できるわけですが、
奥さんの浮気に関係なく離婚すると、旦那さん側が希望した身勝手な離婚とされてしまいます。

特に財産分与や生活費のことなど離婚における金銭的な交渉では、不利な条件を突きつけられることでしょう。

離婚条件で何らか妻に浮気の責任を追わせたいなら、妻の浮気を裏付ける決定的な証拠が必要になります。

証拠についての注意事項

妻がLINEやメールを証拠に一旦浮気を認めたとしても、女性はここぞという場面で平然とシラを切ることができるのです。
土壇場になって「私が浮気?何のこと?」と手のひらを返したような対応をされる可能性があります。

携帯電話の履歴を削除し、浮気相手とも裏口を合わせて、浮気の事実を隠蔽されることも十分ありえます。

決定的な証拠写真があれば、この手の言い逃れを回避することができます。

離婚した場合の子供の親権

お子さんがいらっしゃる場合は、親権の問題が発生します。
特に対策をしなければ親権はほぼ確実に母親にわたります。
離婚の原因が妻の浮気不倫だとしても、育児はまた別問題だからです。

もし親権を譲りたくないのであれば、単なる浮気証拠ではなく、裁判で親権を勝ち取れる証拠が必要になります。 どのような証拠が必要なのかは奥さんの浮気・育児の状況次第なので、具体的には弁護士と連携のある興信所・探偵事務所に相談しないといけません。

関係を修復・復縁したい場合

一般的に、白黒ハッキリせずに夫婦関係を完全修復することは難しいです。

仮に明確な証拠もないまま話し合い、奥さんから
「単なる友人だけど、そんなに心配するならもう会わないから」
と譲歩されたとしましょう。

その後は、奥さんとの関係が良好になっても、何か心配事がある度に

  • 本当に浮気していなかったのだろうか?
  • 今でも浮気相手とつながっているのでは?
とスッキリしないまま夫婦関係を続けることになります。

お子さんのために、表面上でも取り繕って過ごす選択肢もあるでしょうが、おすすめはできません。

決定的な浮気証拠があると?

浮気した事実を奥さんにも認めさせた上で協議するのでは話が違います。

「奥さんの非」が明確になるので、誓約書など法的な書類を作ることにより、浮気相手との関係をしっかり精算してもらうこともできます。

浮気の証拠はある? 証拠に求められるポイント

いざ話し合いとなった時、決定的な証拠があるか無いかで結果が全く違ってきます。

LINEやメール履歴は「使える証拠」になりにくい

メール履歴を保存しても浮気証拠にはなりにくいのです。

通常は、会うためのやり取りや、せいぜい歯の浮くような愛の言葉が連なっているだけなので、
「法的な浮気証拠=不貞行為:いわゆる性行為 の証拠」にはならないのです。

ラブホテル内で2人の顔がバッチリ写った写真でも保存できれば別ですが、まず無いでしょう。

不貞行為を裏付けるような言葉のやりとりがあったとしても、文章のやりとりだけで実際には浮気していないと言われてしまえば証拠になりません。

決定的な証拠=写真・動画しかない

文章だけのやりとりはもちろん、音声でも本人が開き直って否定するとなかなか立証は難しいです。

法的にも認められる浮気証拠は、下記のどちらかでなければいけません。

  • 不貞行為 真っ最中の写真(または動画)
  • ラブホテルの出入り

「不貞の証拠」になるポイント

ラブホテルなら出入りだけで証拠になるのは、不貞行為目的であることが明確な場所だからです。 そのため、ビジネスホテル等ではダメです。仕事の打合せだと言い逃れできてしまいます。
また場所に「入る」「出る」のどちらか一方の写真でもダメです。不貞行為があったと言える、滞在時間を証明する必要まであります。

どちらも撮影の難易度が高い上にさらに条件があります。それは

  • 誰がどう見ても妻だとわかる=顔がハッキリ写っていること
これも重要なポイントになります。

決定的な証拠を撮る方法

まず第一に、あなたが奥さんの浮気証拠を撮りたいことを、奥さん本人にバレるのは何としても避けましょう。

言い方をかえると奥さんの浮気を疑っていることもバレてはダメです。

元々、女性の方が勘が鋭いので、少しでも警戒されると今後、決定的な証拠をおさえることが困難になります。
奥さんに警戒される = 浮気の証拠がとれなくなる = 過去の浮気事実を隠蔽される ことになるので細心の注意が必要です。

もし尾行するなら… 尾行成功のポイントとは?

絶対に「旦那さん本人」は尾行しないこと

いくら変装しても素人の尾行はバレやすいので、奥さんが知っている人が尾行するのはマズイです。
最悪なケースは、尾行がバレた上に、そのことを尾行者本人が気付かないことです。
浮気を隠され、さらにその尾行が原因で離婚したくなったなど、不利な離婚を突きつけられる可能性もあります。

証拠写真を撮るには「張り込み」と「高度な撮影技術」が必須

不貞行為を裏付ける決定的な証拠写真は少し尾行したくらいでは撮れません。
通常、不貞行為は外から見えない屋内・それも暗い所で行われますよね。
浮気相手とラブホテルに入るチャンスがあるとしても

  • 「入」と「出」の両方の写真
  • 妻の顔がわかる正面からの写真
が必要なので、
  1. 事前に浮気日程を知る
  2. 現地ホテルで店員にバレないよう張り込む
  3. 妻にバレないよう遠くから、暗くても顔が写せるカメラで撮影する
  4. ホテルから出る時間まで張り込み続けて、帰りも写真におさめる
といったことが必要になります。

正直、素人が1人で実践するのは非現実的です。

妻の浮気を知ったら、どうしたらいいのか

妻の「不貞の証拠」があるなら

誰がどう見ても妻が浮気・不倫していると言える不貞の証拠があれば、その証拠を元に冷静に妻と話し合うか、離婚を望むのであれば弁護士に相談しましょう。
決定的証拠さえあれば、あなたの希望条件での離婚に向けた交渉をスムーズに進めることができます。

妻の浮気証拠が不十分の場合

妻が浮気をしているか疑がわしい、ほぼ確実だが証拠はない。その場合はまず真実を確認すべきです。
放っておいても苦しいだけ、あなたにとって良いことはありません。
まずは事実を確認して、あなたやお子さんが幸せになることを考えればいいのです。


浮気の調査は、興信所(探偵事務所)へ依頼すべき

旦那さんご自身で張り込みなどされる方もいますが、きちんと使える証拠を撮るには相当の技術と労力が必要です。

  • 現場を見たらカッとなるかもしれません。
  • 妻に気付かれて証拠を隠滅されるかもしれません。
  • ご自身の行動がかえって不利になる可能性もあります。

浮気調査は、確実に証拠をとれるプロに依頼するのが賢明な選択です。

身近ではない興信所(探偵事務所)への相談はきっと抵抗があることでしょう。
しかし、実は浮気調査を依頼される方は意外と多いのです。
受付はカウンセリングのように対応してくれますし、必要に応じて弁護士とも連携してくれます。


ただし、格安無名の興信所は避けましょう。

安すぎる無名の興信所(探偵事務所)は、探偵を装った詐欺の可能性もあります。
弱みを握られ、浮気の事実をゆすりやタカリなどに悪用される事件も発生しています。
興信所は安さより安心重視で選ぶべきです。

理想の「成功報酬」も要注意

ホームページ等で「浮気の証拠がとれなかったら料金不要」と成功報酬をうたっている所もありますが注意が必要です。

調査のため、尾行や張り込みをする=人が動くはずなのでどうやっても人件費がかかります。
そもそも「実は奥さんは浮気していなかった」という可能性もあります。その場合、どんな優れた探偵が調査しても証拠が出ない=無料で調査することになります。

証拠確保に失敗した調査の人件費は、成功時の調査売上でまかなうのでしょうか?
そうだとしたら法外な金額を要求されそうです。

成功報酬型の実態は

  • 「実費経費のみ請求」など、別の名目で費用をとる
  • 無料になる条件があまりに厳しい(結局、高額な有料プランになる)
  • 成功報酬の「成功」定義があいまい(尾行成功したら成功、など)
  • 実は調査していない。怪しい所に個人情報を売っている
といった場合もあるので、注意してください。

浮気調査を頼む興信所を選ぶ基準

見るべきポイントは
  • 明示できる実績があるか?
  • 明朗会計か?追加費用が発生しないか?
  • スキルのある社員を抱える・全国対応できる大手か?
興信所・探偵業界で、そんな大手企業なんてあるの?
数社だけあります。

上記の条件を満たす中でも

  • 弁護士が(証拠確保に)推薦している
  • 県庁のホームページで紹介されている
  • テレビ番組での調査協力の実績多数
と実績がある原一探偵事務所なら安心して相談できます。


実績はもちろん、原一探偵事務所をおすすめする一番の理由は、夫の味方だからです。


多くの興信所・探偵社は妻むけの解説 = 妻の味方ですが、この探偵事務所だけは違います。
「浮気調査は女性(妻)が依頼するもの」という固定概念を取り払い、相談しやすいように「妻の浮気に悩む夫」専用の窓口を用意しています。

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(クリックすると別ウィンドウで詳細ページを開きます)


浮気調査で夫側のために専用ページまで用意している探偵社はまず他にありません
そこまで用意をしてこそ、妻の浮気に悩み苦しむ、旦那さんのサポートをきちんと行えるのです。


浮気調査の費用の相場は?

調査日を絞った場合の最低限で20~30万円です。安くはありません。

上記で紹介した「妻の浮気証拠を確実に撮る方法」を実践するため、複数人がチーム組んで動きます。

例え調査が実質1日でも、あなたのために複数人が打合せをし、現地に移動し、実際に尾行・張り込みを行い、調査後には報告書も作成します。

確実に「妻の浮気を立証できる証拠」を撮り、あなたにきちんと報告するには、相当の金額が必要になることを理解しましょう。
決して格安や嘘の成功報酬で客引きするニセ探偵詐欺に騙されないでください。

お金に変えられない価値

奥さんに浮気を心から反省してもらうこと、浮気相手に罪の責任をとらせること、お子さんがいる場合は親権問題。
どれもお金だけで解決できることではありません。
また、調査の結果、奥さんが浮気していないことを確認できれば、こんなに良いことはないでしょう。

妻の浮気に悩む旦那さんの相談窓口もあるのです。

もう1人で悩む必要はありません。
まずは真実を確認して、対策を相談しましょう。


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